vol.50 「リビング保育」の先生はつらいよ(記者:木内 優弥)

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待機児童対策のため、2.3人の子どもを預かる家庭的保育という制度がある。

しかし、先生はただ1人で、病気で休むこともできない。

区に提出する文書など、保育以外の仕事の負担も重くのしかかる。

約1年、練馬区の藤井恵美子さんに密着取材し、現場のやりがいと苦労を探った。

(記者:木内 優弥)


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